2004年1月上旬
祖父が福袋を買ってくる。それにルービックキューブ(類似品)が入っていた。一週間ほど熱中。6面未完成。
すべてはここからはじまった。
2004年1月下旬
インターネットをしていると「ルービックキューブ30秒完成法」というサイトを発見。瞬く間にキューブを揃えるビデオを見る。衝撃だった。
サイトのマニュアルを見ながらなんとか6面完成。超感動。
2004年2月〜7月
「もっと早くならんものか」と日々練習&研究。
約30秒にまでタイムは縮んだ。
10000円はキューブにつぎ込んだ。
2004年8月
25秒程で揃えられるようになる。
しかし、達成感と夏バテによる脱力感で飽きる。
毎日触っていたキューブに一週間に2〜3回ほどしか触らなくなった。
2004年9月下旬
修学旅行でマジックでもしてみようと思い、おもちゃ屋で適当に購入。テンヨーの「NEWコインマジック」だった。かなりおすすめ。
2004年10月〜2005年10月
なんとなくマジックをやっていた期間。
将来忘年会では困らないな、と満足。
2005年2月下旬
友達に「スーパープレイ動画保管庫」というサイトを教えられる。そこで初めてペン回しと出会う。PENDOLSA1stだった。
感動するも、すぐには回さなかった。
2005年3月
「いつでもどこでもできる趣味ってないかな」と思いペン回しを始める。
ペン回し開発所、†PENSPIN†、ペン回し資料室、ペン回し喫茶店、良い子のペン回し教室、私のペン回しの歴史、ペン回し道場、ペン回しの惑星、PENMA
お世話になりました。
リバースと大格闘。開発所のあの画像を保存している人いませんか(´・ω・`)
歴史の掲示板に匿名で書き込みまくる。
2005年4月
ハーモニック習得。3往復が限界でした。
FSが少し組めるようになる。
2005年5月
2chでペン回しスレッドを発見。
ちょっとだけ書き込んだりする。
基本的なFSが出来るようになる。
2005年6月〜8月
PSN1stが完成するのを見守ってました。
へたくそでもいいから出ておけばよかったと後悔。
コテハンとか名乗りだしてみた時期。
2005年9月〜11月
リシャーボとコンバクをやたら練習してました。
PSNチャット全盛期、ああ楽しかった。
名無しCVとかにシャシャり出る。
2005年12月
ジャペンのクオリティに脱帽。
2006年1月上旬
PSN2ndに誘われる。
同時になにわさんが広島在住だということを知ったのもこの辺り。
2006年2月〜3月
cirさんとかaaaaさんが消えていった時期だったような。
消えていく人が多かったときでした。
2006年4月上旬〜現在
なにわさんと初オフ会。初めて生ペンスピナーを見て感動。
パームスピンとかコンバクに開いた口がふさがらない。
記念に貰ったV7とRSVPは今でも現役です。
月1〜2のペースで会ってます。
2006年5月
PSN2nd公開。私が居なければ最高傑作。
GW中に京都に訪れ、bonkuraさんとミニオフ。
2〜3時間マックで回しながらぺちゃくちゃ。bonkuraさんはビッグマックをおごる神っぷりを披露。
2006年6月〜7月上旬
月2で会うなにわさんと日本のペン回し情勢について語り合う。
PSN3rdの準備に取り掛かる。
2006年7月下旬〜8月中旬
ニュージーランドへ短期留学。生まれて初めて南半球に行きました。
ペン回しはややウケ。キューブは大ウケ。
2006年8月下旬
PSN3rd公開。あんなエンディング二度と作れません><
あー失敗した。
2006年9月〜11月
122と233に大苦戦。
2006年12月
フィンガーパスに目覚める。授業中はずっとコレ。
シガーボックスを手に入れる。結構楽しい。
2007年1月
シガーボックス漬け。
お年玉でジャグリングのボールとDVDを購入。
FSの締めに122とか使い始める。
2007年2月
Pesp1stに出した動画の評判が良くてうれしくて調子乗りました、すいません。
初めてなにわ宅を訪問。観光名所を訪れているような気分でした。
「うほっ、これがPSN2ndに映ってた棚か!」みたいな。
2007年3月
何故かものすごく勉強をたくさんした時期。
ペン回しがすこしめんどくさくなる。
練習していた技はフィンガーパス&フィンガーパスリバース。
2007年4月上旬
何故かいろんなCVに誘われる。
動画を大量に撮影する。しかし9割近く未アップロード。
納得いくものが撮れない。
2007年4月中旬
自サイト「ホビーLIFE」一周年。
微妙な達成感を味わう。更新がめんどくさくなりました(笑)
2007年4月下旬
bonkura風味パスを研究。難しいったらありゃしない。
動画を解析すればするほど自分の無力さを感じる。
233少し安定。
現在
JEBトナに出てみようかなと考え中。
...to be continued