広告を出すのはいかんですね。なんとか生きてます。
さすがに高三ともなると多少の放置は免れられない。
某所で書くような文体でこっちにも書いてみる。
模試が学年一位だった。
希望者のみで50人くらいしか受けていないけど一位は一位だ。
大いに自慢させてもらおう。

東京に行ったことについて書こうと思いましたが
SpiCaのほうでざっとまとめてしまったため、こちらでは簡単に済ませておきます。
〜今回のオフで得たもの、学んだこと〜
・PEN'Z GEAR 大会記念モデル
・唯一神、姫、Alexのサイン
・フリスク+チャーハン→味覚崩壊
・ゲイとホモの違いは心意気によるもの
・RSVPの殺傷能力は全治3週間程度
そしてこれ
http://movie.geocities.jp/kunekune_ps/airbak.wmv彼のKT。そうbonkuraさんのKT。
知ってる方もおられるでしょうが、入手経路は伏せさせていただきます。
躊躇無く回させてもらってますよ lol
大会へ行くことにしました。
いろいろお世話になると思いますがよろしくお願いします。(誰に言っている)
大会に出るために動画を撮りました。
しかし、アップロードに失敗しました(´;ω;`)
参加賞獲り損ね、あーあ。
単発FSとして公開することにします。
この短期間に5本ものFSを撮ったのは生まれて初めて。
まず1本目。
http://www.geocities.jp/kodaihuzoku/20085.wmv見所を言うなら開始時の345浪花パス。
ホアッもあるけど今のご時勢だとなんでもない技?
2本目。ちょっとアングルがおかしい。
http://www.geocities.jp/kodaihuzoku/20084.wmv思いつきでレイガンをしてみる。さりげなく京大式だよ!(多分)
拾いCVで使いやすそう。使ってください。
3本目。
http://www.geocities.jp/kodaihuzoku/20083.wmvまたも浪花パス。今回はどうしてもこれがしたかったのです。
ちょっと注目して欲しいのが3裏ソニック>>4パスリバという流れ。
指を攣らせるコンボです。その割に目立たない。
あと生まれて初めてシャフィボりました。
4本目。
http://www.geocities.jp/kodaihuzoku/20082.wmvライザー×2、以上。
途中動きがブレているので個人的に没動画です。
最後、5本目。
http://www.geocities.jp/kodaihuzoku/20081.wmvこれも開始が345浪花パス。
流れだけを見れば1本目と同じです、特に言うことはなし。
4本目と同じく動きがブレているので没扱いです。
ぜひ大会に行きたい。時間があれば行くかもしれません。
過去の自分の記事を読んでいると、何かものすごく甘酸っぱいものがこみ上げてくる。
だからと言って消したりはしませんよ。
ペン回しを始めてそろそろ3年経ちます。
3年前の自分は何を考えていただろう(´-`)y-~~
ES+FDに出演しました。
久々に大きめのCVへ出演したわけですが、なんだかものすごくいいところに持ってきてもらった気がします。最後のサビとか初体験です。
元動画こんなことならもっと撮影環境に気をつければよかった。これは明る過ぎた。
ぼんさんを意識したとかしてないとか。
"してない"と言えば嘘になるし、かといって"した"と言ってもそこまで深くは考えていなかったりするのです。
活動自粛とか言っておきながら更新する自分が嫌になる。
4月からは本格的に禁欲しないと。
今日は学校が入試でお休みだったので
ひさびさにひとりで買い物に行ってきました。

右から紹介…
・歯ブラシ
いきなり実用的な^^;
現在マイ歯ブラシが3本ほどあります。いろいろ使い分けてるんですが、それくらい歯ブラシにはこだわりたいのです。虫歯と歯周病には一生友達になって欲しくない。
とか言いつつ床に直で置いて写真を撮るのはどうだか。
・RSVP
広島にもついに来ました、ロフトワッショイ∩(・ω・)∩
これでやっと惜しみなくVPのケツに穴をあけられます。アッー!
しかし、今回は筆記用として赤一本だけ購入。
VPって油性の割には結構書き味いいほうだと思います。
そりゃuniのジェットストリームとかには勝てないけれど、それ以外と比べるとなかなかいい線いってるんじゃないか、うーん。
・小説「そして誰もいなくなった」
「U.N.オーエンは彼女なのか?」にひかれて購入。ニコ厨ではありません。
でも東方厨かもしれません。
・キャストパズル
知ってる人は知っている有名な知恵の輪。一個一千円也。
高いととるか安いととるかは人それぞれでしょう。お手ごろ価格とは言い辛いが。
PSNチャットにayshさんが降臨したとき、初めて会話した内容がこれだった気がする。
なんだか懐かしかったのでひさびさに購入。
一人で買い物に行くと行動にジャンルを問われないところがいい。
個性とは何か。
今のペン回し界においては個性を問われることが多いようだが、個性を追求するにはどうしたらいいのだろうか。
現在のペン回し界では「個性>技術」などとうたわれていることが多い。しかし、それは違う。技術という土台が出来上がってこそ個性が生まれる。技術なくては個性は生まれない。さまざまな分野の一流がそれを証明している。野球なら素振り。サッカーならリフティング。直接的に使うことはないが、それなくして上達はありえない。
ここでいう基礎・技術とは何かを示すために例をひとつ。こういう議論に彼の名を出すのは嫌だが彼しか極まった人を知らないのでぼんくらさんを例にあげてみる。
彼のFSは独創的、そして難しい。しかし、細かく分けると超難易度の技はほとんど含まれていない。そうであるのに何故あれほどまでの創造的なFSが生まれたのか。
それは基本技の追求にある。あなたはハーモニカルシメトリカルフルーエントソニックが完璧にできるだろうか、そう完璧に。ほとんどの人ができないと思われる。この技はひとつひとつ分解してみれば大して難しくはない。しかし、人はこれを面倒くさがり取り組まない。誰もやらないから人気がない。人気がない理由は誰も使ってないから。まさにデフレスパイラル。世のペン回しが画一的になるのは当前のことである。やみくもに個性が求められる風潮もそこに起因する。
(ここからは勝手な憶測だが)彼はそこを突いた。すべての技を素振りのようにこなし、リフティングのように鍛え上げた。彼はペン回しの創世記からずっといる。その時はまだ流行りなんてなかったから流されることなくすべての技に満遍なく取り組めたのだろう。
「誠さんの3バックライザーとか個性的ですけど」という反論がでてきそうだが、あれは個性ではなく特技。それこそ誰もやっていないがその理由は難しすぎるから。確かに個性的な技ではあるが、ここでいう個性とは少し違う。
個性が欲しいなら資料室を完璧に極めよう。すべての技をノーマル並みの成功率にしよう。
以上、模試中に思いついたたわ言でした。